雨情さんは、動物の歌が多いけど、何故なのかしりたい。
小学生低学年時代に、この歌を音楽の授業で習ったような気がします。ですが、この歌を今歌ってみても難しいです。
ちなみにぼくは幼少から音楽はさっぱりだめで、それから数十年音痴で堂々と生きてきています。音痴でも歌は嫌いじゃないです。
インターネットでいろいろなサイトで音楽が利用できるので、これを利用して音痴を克服するべく思い立ち、手始めに童謡唱歌から練習してみようとd-scoreさんもよく利用させていただいています。感謝しております。ありがとうございます。
えっ、音痴は解消されたかですって・・・それはまだ聞かないで!
| 2010/01/27(水) 22:40 ヒラノエクスプレス |
さゆさん、雨情に限らず、童謡には動物がたくさん出て来ますよ。
ただ、雨情が兎のようなどちらかといえばカワイイ系?の動物を主人公にするのは珍しいほうで、むしろイタチとかタヌキ、キツネのような悪役的な動物のほうにスポットをあてていることが多いです。そうした、かげのような存在に対する肩入れというのか、そういう傾向がありますね。