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クラシック 楽譜 - クラシック - ラモー
   楽譜
1685年  近世筝曲の開祖、八橋検校没 
1687年  (英)ニュートン万有引力を発見 
1687年  (日)将軍綱吉、生類憐みの令 
1689年  (日)清、長崎に商館開設 
1689年5月  (日)松尾芭蕉『奥の細道』の旅に出発 
1690年  (日)ドイツ人医師ケンペル来日 
18世紀  フランス啓蒙思想の発展 
1703年  近松門左衛門「曽根崎心中」初演 
 「トッカータとフーガ ニ短調」 J.S.バッハ  1704年
1705年  (日・ロ)ペテルブルクで日本語学校 
1706年  (露)カムチャッカ半島を領有 
1708年  (日)イタリア人宣教師シドッチ来日 
 「メヌエット ハ長調」 ラモー 
 「アレグロ ト短調」 テレマン 
 「ジク ト長調」 テレマン 
 「ファンタジー ニ長調」 テレマン 
 「ファンタジー 変ホ長調」 テレマン 
 「ファンタジー 変ロ長調」 テレマン 
 「プレスト ヘ長調」 テレマン 
 「ソナタ ハ長調」 ヘンデル 
1717年  (独)ヘンデル「水上の音楽」 
1721年  (独)バッハ「ブランデンブルク協奏曲」 
 「ソナタ ニ短調」 スカルラッティ K.9 L.413 
 「ソナタ イ長調」 スカルラッティ K.323 L.95 
 「ソナタ 変ロ長調」 スカルラッティ K.440 L.97 
 「小さな風車」 クープラン  1722年
 「ブーレー ホ短調」 J.S.バッハ BWV 996  1722年頃
 「プレリュード」 J.S.バッハ BWV 999  1723頃
 『2声のインベンション』 J.S.バッハ BWV.772〜786  1720〜23
 『3声のインベンション』 J.S.バッハ BWV.787〜801  1720〜23
 「かっこう」 ダカン 
 「よろこび」 ラモー  1724年
 「タンブラン」 ラモー  1724年
 「ガヴォット」 J.S.バッハ BWV.816-4 
 「ジーグ ヘ長調」 J.S.バッハ BWV Anh.820 
 「ブーレー ヘ長調」 J.S.バッハ BWV Anh.820 
 「メヌエット ト長調」 J.S.バッハ BWV Anh.114 
 「メヌエット ト短調」 J.S.バッハ BWV Anh.115 
 「マーチ ニ長調」 C.Ph.E.バッハ BWV Anh.122 
 「マーチ ト長調」 C.Ph.E.バッハ BWV Anh.124 
 「ポロネーズ ト短調」 C.Ph.E.バッハ BWV Anh.125 
 「ミュゼット ニ長調」 J.S.バッハ BWV Anh.126 
 「小プレリュード」 J.S.バッハ BWV 926  1720〜26
 「小プレリュード」 J.S.バッハ BWV 927  1720〜26
 「スケルツォ イ短調」 J.S.バッハ BWV 827  1726〜31年
1739年  (日)ロシア船、陸奥、安房沖に来航 
 「ブルレスカ」 W.F.バッハ 
 「春」 W.F.バッハ 
 「ハレルヤ・コーラス」 ジェネンズ/ヘンデル  1742年4月
 「ソルフェージエット」 C.Ph.E.バッハ 
1746年  「菅原伝授 手習鑑」初演 
1747年  常盤津節成立(常盤津文字太夫が創始者) 
1748年  「仮名手本忠臣蔵」初演 
 「目を覚ませと呼ぶ声が聞こえ」 J.S.バッハ BWV 645  1748年作曲
1750年頃  古典派音楽の時代はじまる 
1751年  (仏)『百科全書』を創刊 
1753年  「京鹿子 娘道成寺」初演 
 メヌエット ト長調 KV 1 (1e)  1761年作曲
 メヌエット ハ長調 KV 1 (1f)  1761年作曲
 メヌエット ヘ長調 KV 2  1762年作曲
 アレグロ変ロ長調 KV 3  1762年作曲
 メヌエット ヘ長調 KV 4  1762年作曲
 メヌエット ヘ長調 KV 5  1762年作曲
 アレグロ ハ長調 KV2: 9a (KV6: 5a)  1763年作曲
 ヴァイオリン・ソナタ第1番ハ長調 KV 6  1764年作曲
 ヴァイオリン・ソナタ第2番ニ長調 KV 7  1764年作曲
 ヴァイオリン・ソナタ第3番変ロ長調 KV 8  1764年作曲
 ヴァイオリン・ソナタ第4番ト長調 KV 9  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第5番変ロ長調 KV 10  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第6番ト長調 KV 11  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第7番イ長調 KV 12  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第8番ヘ長調 KV 13  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第9番ハ長調 KV 14  1764年作曲
 ヴァイオリン(フルート)・ソナタ第10番変ロ長調 KV 15  1764年作曲
 アレグロ ヘ長調 KV2: Anh. 109b/01 (15a)  1764年作曲
 アンダンティーノ(行進曲)ハ長調 KV2: Anh.109b/02(15b)  1764年作曲
 メヌエット ト長調 KV3: 15c  1764年作曲
 ロンド(フィナーレ)ニ長調 KV3: 15d  1764年作曲
 コントルダンス ト長調 KV3: 15e  1764年作曲
 メヌエット ハ長調 KV3: 15f  1764年作曲
 前奏曲ト長調K.15g KV3: 15g  1764年作曲
 コントルダンス ヘ長調 KV3: 15h  1764年作曲
 メヌエット イ長調 KV3: 15i  1764年作曲
 メヌエット イ短調 KV3: 15k  1764年作曲
 メヌエット イ長調 KV3: 15l  1764年作曲
 メヌエット ヘ長調 KV2: Anh. 109b/04 (15m)  1764年作曲
 アンダンテ ハ長調 KV3: 15n  1764年作曲
 アンダンテ(行進曲)ニ長調 KV3: 15o  1764年作曲
 ソナタ楽章(アレグロ)変ロ長調 KV2: Anh.109b/03(15p)  1764年作曲
 アンダンテ変ロ長調 KV3: 15q  1764年作曲
 アンダンテ(フィナーレ)ト短調 KV2: Anh.109b/07(15r)  1764年作曲
 ロンド ハ長調 KV3: 15s  1764年作曲
 ソナタ楽章(アレグロ)ヘ長調 KV2: Anh.109b/05(15t)  1764年作曲
 シチリアーノ ニ短調 KV3: 15u  1764年作曲
 ソナタ楽章(アレグロ)ヘ長調 KV3: 15v  1764年作曲
 アルマンド変ロ長調 KV3: 15w  1764年作曲
 ソナタ楽章(コントルダンス)ヘ長調 KV2: Anh.109b/06(15x)  1764年作曲
 メヌエット ト長調 KV3: 15y  1764年作曲
 ジーグ(コントルダンス)ハ短調 KV3: 15z  1764年作曲
 ソナタ終楽章変ロ長調 KV3: 15aa  1764年作曲
 ソナタ終楽章(ノットゥルノ)ニ長調 KV3: 15bb  1764年作曲
 メヌエット変ホ長調 KV3: 15cc  1764年作曲
 アンダンテ変イ長調 KV3: 15dd  1764年作曲
 メヌエット変ホ長調 KV3: 15ee  1764年作曲
 メヌエット(トリオ)変イ長調 KV2: Anh.109b/08(15ff)  1764年作曲
 コントルダンス(コティヨン)変ロ長調 KV3: 15gg  1764年作曲
 ロンド ヘ長調 KV3: 15hh  1764年作曲
 アンダンテ(行進曲)変ロ長調 KV3: 15ii  1764年作曲
 ソナタ楽章(アレグロ)変ホ長調 KV3: 15kk  1764年作曲
 ソナタ終楽章(プレスト)変ロ長調 KV2: Anh.109b/09(15ll)  1764年作曲
 アンダンテ(アダージョ)変ホ長調 KV3: 15mm  1764年作曲
 ソナタ楽章ヘ長調 KV3: 15nn  1764年作曲
 メヌエット ヘ長調 KV3: 15oo  1764年作曲
 メヌエット変ロ長調 KV3: 15pp  1764年作曲
 メヌエット変ホ長調 KV3: 15qq  1764年作曲
 交響曲変ホ長調 KV 16  1764年作曲
 アンダンテ変ロ長調(断片) KV2: 9b (KV6: 5b)  1764年作曲
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ラモー
 
 
Jean Philippe Rameau
(1683年9月24日〜1764年9月12日)
生誕地:ディジョン
 音楽家年表
 フランスのバロック期を代表する作家。
 ラモーが作曲家として知られるようになるのは、オペラの第1作目「イポリットとアリシー」を発表した時だった。彼はこの時、50歳だった。
 パトロンのバックアップにより経済的な基盤ができたラモーは、それ以後、オペラ「プラテー」「優雅なインドの国々」、最晩年の歌劇「ボレアド」などを発表し、フランス音楽界で確固たる地位に就いた。
 日本では「一つ目巨人」「めんどり」「タンブラン」などのチェンバロ(クラヴサン)の小品で知られ、作曲家として名をなす前には、近代の和声楽に大きな影響を与えた『和声論』(1722年)も書き下ろしている。
フランス
メヌエット ハ長調 ---- ラモー
ラモー コンセール クラブサン曲集
ラモー
よろこび ---- ラモー
タンブラン ---- ラモー
ラモ クラヴサン曲集
フランス
ドビュッシー 映像1・2
ドビュッシー集 2 春秋社
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