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声楽アンサンブル モーツァルト
声楽アンサンブル

1782年作曲
Entwurf zur Entführungszene (Christoph Friedrich Bretzner III/3-4). Arie Belmonte "Welch ängstliches Beben". Duett Belmonte Pedrillo "Alles ruhig, alles stille" KV 389 (KV6: 384A)
二重唱「なんたる不安な戦慄」
G.シュタファーニー詞
KV 389 (384A)

1785年作曲
Dite almeno in che mancai.
Quartett für Sopran, Tenor, zwei Bässe und Orchester
四重唱「せめて言いたまえ、私に何が欠けているか」
G.ベルターティ詞
KV 479

1785年作曲
Mandina amabile.
Terzett für Sopran, Tenor, Baß und Orchester
三重唱「やさしのマンディーナ、このお金をとりたまえ」
G.ベルターティ詞
KV 480

1786年作曲
Del gran regno delle amazzoni.
Terzett für Tenor, zwei Bässe und Orchester
三重唱「ここにアマゾンたちの大王国のありかが」
G.ペトロッセリーニ詞
KV 434 (KV3: 424b/ KV6: 480b)

1788年作曲
Atto secondo: Scena Xa
二重唱「このちっちゃな手に免じて」
 
KV3: 540b

1767年作曲
Ach, was müssen wir erfahren!.
Duett für zwei Soprane. Fragment
二重唱「ああ、なんたる知らせか」
 
KV2: Anh. 24a (43a)

1783年作曲
Luci care, luci belle.
Notturno (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von drei Bassetthörnern
三重唱「いとしい光、麗しい光よ」
P.メタスタージオ詞
KV 346 (439a)

1783年作曲
Ecco quel fiero istante.
Notturno (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von drei Bassetthörnern
三重唱「いまや恐ろしい時が来た」
P.メタスタージオ詞
KV 436

1783年作曲
Mi lagnerò tacendo.
Notturno (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von zwei Klarinetten und Bassetthorn
三重唱「私は貧欲な運命を黙って悲しもう」
P.メタスタージオ詞
KV 437

1783年作曲
Se lontan, ben mio, tu sei.
Notturno (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von zwei Klarinetten und Bassetthorn
三重唱「いとしき人よ、たとえ遠くにいても」
P.メタスタージオ詞
KV 438

1783年作曲
Due pupille amabili.
Notturno (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von drei Bassetthörnern
三重唱「愛らしい2つの瞳」
P.メタスタージオ詞
KV 439

1783年作曲
Liebes Manndel, wo ist's Bandel? Terzett für Sopran, Tenor und Baß mit Begleitung von zwei Violinen, Viola und Baß
三重唱「いとしいマンデル、リボンはどこに」
W.M.モーツァルト詞
KV 441

1787年作曲
Untextierter Entwurf zu einem Terzett für Sopran, Tenor und Baß mit Begleitung von Flöte, je zwei Klarinetten, Fagotten, Hörnern und Baß. Unter Verwendung von Michael Kellys Melodie zur Kanzonette La Libertà a Nice (Grazie agl'inganni tuoi) von Pietro Metastasio
三重唱「お前の手管のおかげで」
P.メタスタージオ詞
KV 532

1788年作曲
Più non si trovano.
Canzonetta (Terzett) für zwei Soprane und Baß mit Begleitung von drei Bassetthörnern
三重唱「数多くの恋人たちの間にも」
P.メタスタージオ詞
KV 549

1789年作曲
Caro mio Druck und Schluck.
Quartett für Sopran, zwei Tenöre und Baß
喜劇的四重唱「いとしい私の食いしんぼさん」
W.A.モーツァルト詞
KV Anh.5(571a)

Wolfgang Amadeus Mozart



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モーツァルト
 
 
Wolfgang Amadeus Mozart
(1756年1月27日〜1791年12月5日)
生誕地:ザルツブルク
 音楽家年表
 ハイドンと共に古典派としてのスタイルを確立した人物。
 ザルツブルグの宮廷のバイオリン奏者の子として生まれる。
 彼はすでに3歳の時に、姉(ナンネル)のクラビアを聞いて3度の和音を弾き当てることができたというほどの「神童」だった。5歳の時からはクラビアの即興演奏を始め、この時代の演奏は父(ヨハン・ゲオルグ・レオポルド・モーツァルト)によって「ナンネルの音楽帖」として残されている。
「神童」という評判は、父や姉らと共に行なったヨーロッパ各地の王族・貴族たちの演奏会でさらに高まることになる。
 1762年は、ミュンヘンでバイエルン選帝侯の宮廷で演奏会。続いてウィーンへ赴き、女王マリア・テレージアに招かれて宮廷で演奏会を。共に大評判を取った。
 その後、一家は、フランクフルト、パリ、ロンドンと旅を続け、どこへ行っても絶賛されることになった。14歳の時(1770年)、イタリアで行なった演奏会では、時のローマ法王から「黄金拍車の騎士」という名誉勲章をもらうまでになる。
 同じ年、ローマ・システィネ教会の秘曲中の秘曲と言われた「ミゼレーレ」を、一度聞いただけで、楽譜に移し替えてしまったという逸話は有名である。
 長い旅行からザルツブルグに帰ったモーツァルトは、宮廷のオルガニストとして一度は落ちつくが、音楽に理解を示さないコロレード司祭と折り合わず、ハイドンと知り合ったウィーンや、パリなどで就職活動を進めたが思うにまかせなかった。結局、司祭との関係は決裂し解雇処分となる。
 1781年、ウィーンに住むことを決める。
 このウィーン時代(彼の人生の後半)に、3大オペラ「フィガロの結婚」「ドン・ジョバンニ」「魔笛」が生まれ、「ハフナー交響曲」ほかピアノ協奏曲、セレナード、弦楽4重奏曲など彼の代表作の多くが作られている。
 30代となったモーツァルトは、作家としてもピアニスト/オルガニストとしても、当時のヨーロッパ音楽において頂点に達した人物となった。しかし反面、経済状態も、小さい頃から病弱だったその体も、急激に思しくなくなっていく。借金の申し入れの手紙が増えていったのも1788年(32歳)からだった。
 1791年9月、「魔笛」が大好評のうちに初演を終える。同年11月、モーツァルトは病の床に就く。同年12月5日、帰らぬ人に。 
 35年という、短い人生だった。
モーツァルト 【検索結果】
ピアノ・ソナタ モーツァルト
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ヴァイオリン・ソナタ モーツァルト
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歌劇『フィガロの結婚』 手紙の歌 - モーツァルト
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